Infomation

2011 / 05 / 25
08:36

マルマタ鬼頭さんからプレアペについて

「プレアペの日!」

このたびレストランツキダテさんのホールにて、5軒の料理人とマルマタが集まり、
屋台形式でお祭りを行うこととなりました!
前々から「この場所で皆で何か出来たらいいね」と話しており、それが実現します!
それぞれ皆、お互いに尊敬し合っている、いい仲間達です。
ミーティングも大変楽しく、和気あいあい、自分たちの中では既に大変盛り上がっています。
是非この機会に、お友達お誘いになり、お気軽にお立ち寄りいただけましたら幸いです。

当日は1500円でご入場。
各店舗のアミューズ5種とアペリティフ1杯です。
アミューズ(口取り)はもちろん各店舗自慢のもの。
アペリティフは、マルマタワインでの特製サングリアの予定です。

その後ツキダテさんの奥のホールにて、各店舗のシェフたちが、

他の自慢のアミューズを披露してくれます。
各店舗2種類、250円と500円のアミューズをご用意させていただく予定です。
250円の4枚つづり=1000円のチケット制で、その場でのご精算になります。
お好きな店舗のアミューズをご自由にお楽しみいただき、もちろんマルマタワインも
(1杯500円。各種ご用意します)。

食前酒の会なので、立食形式で一口サイズの簡単な軽食となります。
アペリティフをお楽しみいただきながら、ご自由に各店舗のアミューズをお楽しみ下さい。

是非皆さまでプレアペを!

もしや会場混雑の際は、何卒ご理解、ご協力いただけましたら誠に幸いです。
アペリティフ(食前酒)の会の為、時間は16:00~21:00とさせていただきます。
当日は受付、会計の混雑が予想されます。

入場料1500円の「前売り券」のご用意をしております。是非ご利用下さい。
自由な雰囲気を大切にする為、特に予約をうかがってはおりませんが、

当日の仕込みの都合上、出来ましたら

ご参加いただける方々の人数を把握したいと思っております。
お越しいただけるようでありましたら、

是非事前にお知らせいただけましたら幸いです。
何卒宜しくお願い申し上げます。

参加店舗:菊花(尾張旭・中華)、レ・ジョイエ(池下・イタリアン)、FUCHITEI(原
・フレンチ)、ラ・ドゥール(覚王山・フレンチ)、ツキダテ(長者町・フレンチ)、
ワインプラザマルマタ(今池・ワイン屋)

 

2011 / 05 / 24
08:50

プレアペ参加店スタッフ紹介 菊 花 ジュイファ

 

中国料理 菊 花 ジュイファ です

 

食の本当のあり方を追求し、食を通じて皆様に感動と喜びを伝えたい

中国料理のすばらしさを、もっとたくさんの方に伝えたい

そんな思いを、私たちが生まれ育った尾張旭より

じゅわりじゅわりと発信しております

 

尾張旭は、緑があふれのどかで、いいところですよ

瀬戸線に揺られのんびりお越しください

優しい陽が差す店内で二胡の音楽を聴きながら

おいしいお料理とおいしい自然派ワイン

時間を忘れて・・・至福のひとときです

 

 

 

私たちがお待ちしております

 

長谷川貴弘 (はせがわたかひろ) 

今年で料理人歴25年目を迎えます

中国料理一筋 根っからの職人気質で

寝ても覚めても料理人のシェフの

唯一の楽しみは、娘と過ごす時間・・・らしいです

 

長谷川友希 (はせがわゆき)  

専業主婦だった私が、この仕事に就いて学んだことは

「感謝の気持ち」です

そして発見したことは、こんなに頑張れる!私です

お菓子作りが大好きで、隙間時間にたのしんでいます

将来の夢は、娘たちと一緒にジュイファで働くこと

 

 

この度、「中国料理」 「尾張旭」代表としてこのすばらしいイベントに

参加させていただけることに心より感謝しております

ジャンルは違えど、同志の方々と交流させていいただくことで

また新たな世界を作っていけたら面白いと思います

会場で皆様にお会いできますことを楽しみにしております

 

2011 / 05 / 24
08:39

プレアペ参加スタッフ紹介 フチテイ

Subject: 泓貴温

食べる事がとにかく大好きなアナログ人間。スタッフには『五感を磨け!
道具に頼るな!』が口癖。いつかは薪の炎だけの店をもちたい原始的な料理人です。
あまりしゃべりませんが人間大好き。

 

 

Subject: 泓明子

パティスリーとサービス担当。とにかく美しくて、仕事ができます。天真爛漫なのでしょうがない。
今GREEのチェスにハマっています。愛読書は、浅田次郎と宮城谷昌光。最近、本を読む暇がありません。

 

Subject: 小椋雄司


31歳。今、恋をしています。まかないのナス丼を究めたいです。無口です。趣味は映画鑑賞、愛読書は、村上春樹ですが、それについて話しかけられても、ろくに受け答えられません。


 

Subject: 西山光樹


19歳。フチテイのミシュラン君(ビバンダム君)またはモンチッチ担当。25歳までにフランスへ料理修行に行きます。父のEBISUTEI(桑名)を継いで2代目、頑張ります!


 


 

Subject: 山口直樹


明るいサービスでマドモワゼルを究めたい!趣味、トイレ掃除(これについては熱く語ります)。

フチテイのミスターシェイクハンド。


 

2011 / 05 / 22
17:06

プレアペ参加店ラ・ドゥール

フランス料理ラ・ドゥール  Cuisine Française  l’adour

 

464-0832  名古屋市千種区山添町1-11-1  エクセル覚王山1

Tel&Fax 052-752-5037    e-mail  ladour2007@ybb.ne.jp

定休日  毎週日曜日・第1月曜日

 

 

シェフ 松村聡廣 (Akihiro Matumura)

サービス 松村麻衣子 (Maiko Matumura)

 

シェフ経歴・・・1973年生まれ 鹿児島県出身。名古屋市内で修業を始め、

        渡仏後 バスク地方二つ星オーベルジュ「ラ ガルプ」

            ブルターニュ地方三つ星 「メゾン ド ブリクール」等で修業。

        帰国後 東京世田谷 「ラ ビュット ボワゼ」 にて修業。

2007年、 名古屋市覚王山にて「ラ・ドゥール」をオープン。

 

 

 

サービス 岡達人 (Tatuhito Oka)

 

 

 

 

サービス 五味綾子 (Ayako Gomi)

 

 

 

シェフとマダムは二人とも生まれも育ちも九州です。

なので、もちろん味噌汁は麦みそ、醤油はほんのり甘めです。

そして何より新鮮な魚介類が大好き!

まかないで八丁みその味噌汁が出たら暴れます。

皿うどん食べたさに深夜1時にリンガーハットにテイクアウトしに行きます。

ニ歳の娘には今から九州弁のネイティブレッスンをしています。

そんな、九州人の二人の会話に必死でついてくるのが岡崎出身の岡達人君(23)

4月からラ・ドゥールに入りました。彼女いません。

深夜帰宅後毎晩NHKのフランス語会話と今日の料理を見て勉強中です。

とても真面目ですね、やっぱり彼女はいません。

そして10月からは五味綾子君(28)が入社予定です。

豊田出身で無口です。でも笑うと結構かわいい顔をしています。

いったん社会人を経験しましたがやっぱりフレンチの道が捨てられず料理人の道に入りました。

30歳で料理人修業を始めたマダムと一緒ですね。

でもマダムと違って根性があります。長崎弁でいうと「意地もん」です。

そんなラ・ドゥールを率いるのがシェフ松村聡廣(37)です。

腸詰もお客様が来店してから詰めて仕上げる「ア・ラ・ミニット職人」です。

マルマタさん曰く「サムライ」です。食事と仕事に関しては一切妥協を許さない今世紀最後のサムライです。

そんなシェフにくっついていくのがマダム松村麻衣子(37)です。

前述の通りに料理人を志しましたが根性無しのためドロップアウト。

「お前の飯食うくらいならコンビニ弁当食った方がマシ」とまで云われた腕前なので

ある意味正解だったのかもしれません。今はシェーヴルや羊肉・ブーダンノワール・ジビエなどの一般的に嫌われる食材をお客様に勧めるのを楽しみにしています。

当日シェフは参加できませんがスタッフががんばります。

 

 

 

 

2011 / 05 / 21
20:59

プレアペ参加店スタッフ紹介ワインプラザ マルマタ

ワインプラザマルマタです。

フランス中を駆け巡り、生活し、最終的に「美味しい!」と

思ったワインが、リスクを覚悟で本来のワイン造りをして

いる生産者のワインでありました。
無農薬とか、無添加という表面的なものではなく、

いろいろなメッセージが込められたワインだと思って

います。

 

 

 

ツキダテさんはじめ、皆さんと歩ませていただき、はや8年が経ちました。

楽しい仲間に恵まれ、イヴェントを行うことが出来て、感謝しています。

ありがとうございます。

 

 

 

鬼頭秀明 (きとうひであき)

スキー、サーフィン、テニス・・ と若い頃はかなりのスポーツマンでした

現在は、毎朝のマラソンと柔軟体操で、スリムな体と体力をキープ。

日頃は、眉間にしわを寄せ、常に難しい顔をしていますが、

外国人を笑わせる話術は、天下一品!

 

鬼頭祐子 (きとうゆうこ)

こちらもスキー、テニス、水泳・・ とスポーツウーマンでした

八方尾根かフランスのアルプスに嫁に行くはずが、気がつけば名古屋へ嫁入り。

10年経ってようやく、「ワイン屋のおかみ」が板についてきたかな。

 

1 2